超絶技巧本番曲

とりあえず適当に何でもします。

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更新しとくお(^ω^)

なぜ更新するのだろう


気分がいいから?


いや 暇だから だろう
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  1. 2006/09/25(月) 20:58:30|
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移転します

移転しました

キタコレにゃんこのショートコンセプト

↑にいってくださいね


(注;このブログは絶対に公にこうかいすることを禁じます

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2006/08/02(水) 12:35:59|
  2. 未分類
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頭痛・・・

今日はバーベキューがありました


母の友達とその子供でがやがやしたわけですね


僕 チューハイ4本か5本


阿仁 (チキンなので)2本


某兄さんチューハイ(アルコール高いやつ)4本+チューハイ2本


(注;未成年はアルコールを取ってはいけません)


もちろん某兄さんはノックアウト


どころじゃなく一人ではまともに立てない状態



と楽しくやってたわけですよ

そこに予言師を仕事にしている人が(副業)

「あそこに幽霊居る」

(注;この話はノンフィクションです)



「うそ~(全員)」


「理由は?」


「さっきから気になっとって 犬がはしゃぎだしたから確信になった」



(注;犬は人間よりとてつもなく第六感が優れています)


で一瞬にしてみんながそこから立ち退き



で怖い怖いとなって霊の話に突入したわけですよ



こうみえて僕も霊体験あるわけですよ


そんな話になっただけで半泣きなんですよ

~~~~中略~~~~


そしてみんなとバイバイ



そしてまたもや事件



そこから家に帰るには峠を二つ越えないといけないわけです


峠は心霊スポット満載です


そうですね~


ここにジョルノさんが居れば



幽霊を一人残らず野木倒していくのに


(注;この話はノンフィクションです


で峠にさしかかりなにやら異変が起きました

なんと急に奥歯が痛くなってきたのです


これは気のせいだと思いほっとくことに


しかし峠を進むごとに痛みを増していくのです


さあ怖いだろう 泣きたいのなら泣いてもいいぞ


本題に戻ります。客からあきかんが飛んできたのはほっときましょう


そして曲がり角を越したら痛みもひいたんですね


そこで母の追撃が


母「さっき幽霊おったよな」



そうだよそれが言いたかったんだよ


にゃんこ「おったおったwwww 見えんかったけど」


兄「なんでわかるん?」

母「だって飛び出してきたもん」


え~とちょっと待ってください


その人は自殺霊かなんかでしょう


それが見える母もほっときましょう


飛び出してきた⇒無視



これってもしも人やったらやばくない?



あっ幽霊が飛び出してきた。まあいいや無視しとけ


ばーん



もう車も人生もばんばんばんです(意味不)


しかも兄と母は飛び出してきた直前、一瞬だけ酸欠になったそうです



ゆうれいこえぇぇ





けぺぞん







  1. 2006/07/15(土) 23:32:46|
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更新・・・・・

更新サボ・・じゃなかったできませんでした


そういえば焔樹さんや四号機さんサボるのことサボタージュというらしいですね


焔樹

更新サボタージュしてました


にゃんこ「こっ・・コーンポタージュ!?」



四号機

サボタージュしました

にゃんこ「こっ・・コーン(ry」


しかたがない検索するか


サボる

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
サボるとは、仕事などを怠けること。フランス語で労働争議の一種である「怠業」を表すサボタージュ(sabotage)の日本語の略語「サボ」にラ行五段活用を付して動詞とした、造語だといわれている。類似の造語に「ダブる」がある。

フランス語のサボタージュという言葉は木靴を示すサボ(sabot)から来ているとされる。木靴を履いて仕事をすると仕事の効率が落ちるためであるとか、木靴で機械を蹴って仕事をしなかったとか、逆に機械がうまく動かなくて仕事の効率が上がらないときに木靴で叩いたからであるなどの説がある。

日本では大正時代に既にサボるという言葉が使われていた。怠業などによる労働争議は大正時代を象徴する出来事だったのである。サボタージュという言葉が日本で怠業の意味として流行し始めたのは、1920年(大正9年)に村嶋歸之により書かれた『サボタージユ—川崎造船所怠業の真相』(ISBN 4-7601-2614-7) によったとする説がある。[1]

1970年代から1990年代にかけては、学生を中心として、サボるの代わりに「ふける」という言葉がよく使われていた。もともと「ふける」は「逃げる」という意味の言葉であったが、授業などから逃げることから転じてサボると同義の言葉として用いられた。





!!!!!


日本語の「サボる」は仕事などをちょっと怠けたり休んだりする程度の意味に使われるが、フランス語や英語の"sabotage"は「破壊活動」「妨害工作」といった本当の争議の場合に用いられる言葉であり、日本語の外来語の「サボタージュ」も同様に使われる。




破壊活動・・・・


そんなに破壊したいのかい?四号機さん(焔儒さんはたぶんそんなことしません)




まとめ

焔樹さんのよく使うサボタージュはふけるの意味で


四号機さんのよく使うサボタージュは破壊活動ってことで




僕の移動拠点けぺぞん







クリックだけして帰ってください


  1. 2006/07/14(金) 21:13:15|
  2. 学校
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にゃにゃにゃにゃ

みんなけぺぞんにこようよ(ヒット数少ないのに言っても無駄)


あともうちょっとで夏休みです


それと同時に大会だいチクショウめ


そうですわれらが陸上部はみんながイキイキしながら帰ってるところで部活をしなければなりません


そもそも気温ですら高いのに適度な湿度で蒸し状態


ぼくらはシューマイかなんかなんでしょうね







涙の数だ~け 強くなれるよ アスファルトに咲く 



・・・・・さくら? ああヨモギか
  1. 2006/07/12(水) 21:44:55|
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